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ただ生きてるだけ

ツイッターもどき

送別会… らしきもの

私の送別会を開いてくれる上司は 誰ひとり いなかった。

もちろん (強がりでもなんでもなく 状況的に) まったく期待してなかったし、

だから どうとか 思ってなかったんだけど、

つい先日、隣の席の先輩Iが 送別会らしきものを提案してきた。

以前 私がたまに利用してる 天王寺のレストランに行ってみたいって

先輩Iが言ってたことあって (※先輩Iとは 以前から ちょくちょくランチ行く仲)

その時は 話半分で いつか一緒に行きましょ!みたいなノリだったのに、

近々、急に そこへ行くことに。

ただ 先輩Iが、「誰か誘う? 誰でもいいよ?

●●さん(←私の苗字)の 地元の友だちでも、

この会社で仲いい人とか! 誰誘う?」

ようは、私の送別会(らしきもの)をしてもらうのに

私が人を集める? という なかば罰ゲーム的な(´-..-`)

有難いような、虚しいような…

どちらかといえば 虚 し い や ん な ?

控えめな先輩Iと比べ、私の方が (表向き)社交的というか

社内に 話し友だちが多いのは 確かだけど、

ただ 送別会に呼べる(来てくれる)程の仲でもない人たちばっか。←

私 たまたまちょっと前から (※たぶん社内でいちばん親しかった)同僚Nとも

飲みに行く話しがあったので、幸い 同僚Nは 先輩Iとも わりと親しいし、

私が 同僚Nに声かけるはめに!

私の送別会(らしきもの)なのにね〜(●⌇ຶ ཅ⌇ຶ●)

自作自演みたいなかヘンな気分www

ふぁふぁふぁのふぁ〜╭( ′ꈊੁ‵ )و ̑̑